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『エーテル農法が世界を救う』

『エーテル農法が世界を救う』

 

 

4月から始まる1年コースの講義でお伝えするエーテル統一理論。なんと日本でもエーテルという無限のエネルギー源を農業に利用して、実際にワークさせている事例がニュースとなっています。

 

 

(掲載開始)

農薬ゼロの“南国ばなな” 鹿児島の挑戦が示す食の未来

 

 

バナナといえば日本で流通しているのはほとんどがフィリピンなどの海外産だ。そんな中、鹿児島県で、独自の農法でバナナ栽培に挑戦する農家がいる。農薬を一切使わず安心安全なバナナが、初めての収穫時期を迎えている。

 

鹿児島で育った“農薬ゼロバナナ”がスーパーに登場 栄養・味の違いは?

 

知人の一言から始まった挑戦

曽於市大隅町でスプレー菊を生産する小浜健一さん。知人から「宮崎県でバナナを栽培している人がいる」と聞いたのがきっかけだった。バナナといえば熱帯が主な産地だが、実際の栽培現場を見学して「この方法ならいける!」と感じ、2025年から所有するハウスの一部、約7アールでバナナ栽培に取り組むことを決意した。

 

農業用ハウスには、天井まで届くほどの勢いで葉が元気よく成長しているバナナの木がいっぱいに並んでいる。「今、花が咲いてちょうど1週間くらい。内側にずっとバナナが」育っているという小浜さんの言葉通り、立派な果実をつけるまでに成長している。

 

磁石と温度管理による独自農法

小浜さんの栽培法の特徴は、磁石を活用した土壌改良だ。「5本の磁石を四隅と真ん中に埋めることによって、磁界にそれぞれの磁石が地中で引き合うらしい。そこに微量の振動が生まれ、植物が根を張ろうとすると抵抗が少なくなるので、根の張りが早くなる」と説明する。

 

さらに複数の装置を組み合わせて、夜間もハウスの室温を7℃以上に保つことで、鹿児島でもバナナを育てることができるという。2025年5月に植えたときには30センチほどだった苗は、すくすくと順調に育ち、現在は初めての収穫が最盛期を迎えている。

 

循環型農業で地球に優しく

収穫されるバナナは皮がすべすべで実もギュッと詰まっている。安心して食べられるバナナを届けたいとの思いから、農薬も一切使わずに育て上げた。

 

さらに地球に優しい循環型農業にも取り組んでいる。「今、収穫が終わったが、この脇には子どもたちが大きくなっているので、親の木は切り倒して葉を切って、水分を飛ばしてからまたここに敷いて、子どもたちの肥料となって子どもたちを助けてくれるという循環をつくっている」と小浜さんは説明する。

 

「南国ばなな」として限定販売

収穫されたバナナは丁寧にやさしく水洗いされ、鹿児島市内のスーパーへ出荷され「南国ばなな」と銘打って100グラム200円で限定販売されている。完熟すると皮ごとおいしく食べられるという特徴もある。

 

県内に広がるバナナ栽培

小浜さんと同じ農法のバナナ農家は、鹿屋市や大崎町、日置市などにもいるということで、鹿児島県内でバナナ栽培が広がりを見せている。

 

「安心安全なものを届けることによってそれを食べる人が健康になる。そういう体に本当に良いものをたくさん広げるようなことがみんなでできると、日本中が健康でパワーのある国になるんじゃないか。農業を通じて」と語る小浜さん。人と地域の元気のために、その挑戦は続いている(FNNプライムオンライン、2/24(火) 11:06)。

 

 

(掲載終了)

 

この記事を読んで感動と同時に「ワクワク」してきました。

 

 

 

講座でもお伝えしますが、エーテルからエネルギーを取り出せる磁石をつかった農法が実際にワークしています。

 

 

私もまだ実際のバナナを食べたことはありませんが、記事によると実がギュッとしまっているようです。

 

 

 

磁石の極性を利用すると、農薬、化学肥料など必要とせずに、植物の成長、味や香りを向上させることができます。

 

 

そして、驚くべきことに私たち動物にも利用できます。

 

 

 

このような自然の原理に従う(現代サイエンスとは真逆の原理)と、どんどん私たちの生活は豊かになっていきます。

 

 

このような「ワクワク」感を4月からの講義でお伝えできればと思っております。

 

 

 

 

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