『光の正体は“波”か、それとも“粒子”か?』
──大阪講座『光・物質・重力』レポート──
本日、大阪にてエーテル統一理論の基礎講座「光・物質・重力」を無事に終えることができました。
ご参加くださった皆様、そして運営を支えてくださったスタッフの皆様、本当にありがとうございました。
実は今日は、ちょっとした“事件”からスタートしました。高層階の会場へ向かうエレベーターが水漏れで使えず、階段で上階へ向かうことに。今回の講義の洗礼のようでした。
講義では、「光とは何か?」という、シンプルでありながら最も奥深い問いを、さまざまな角度から解きほぐしていきました。
さらに、その“流れ”と本質的に同じものとしての「物質」、そしてブラックホールや重力、さらには反重力に至るまで、一見バラバラに見える現象が、実は一つの原理でつながっていることをお伝えしました。
内容としては、もし現代の物理学者、とくに量子物理学の専門家が聞いたら、椅子から転げ落ちるかもしれないほど、常識を揺さぶるものだったと思います。
講義の終盤では、身近な技術であるGPSの話題にも発展し、ある真実をお伝えしたことで皆さんの真実へのご関心もグッと高まった印象を持ちました。
参加者の皆様からは鋭い質問や興味深いフィードバックをたくさんいただき、私自身にとっても非常に充実した一日となりました。
次回は明後日、東京での講義となります。さらに深い理解と新たな視点を共有できることを楽しみにしています。

















