『子供への遺伝子ワクチンの影響〜俯瞰シリーズ』

 

「遺伝子ワクチンを接種した子供は、あらゆる原因での死亡率が45倍、新型コロナ感染による死亡が137倍に跳ね上がる!」

イギリス当局のデータから遺伝子ワクチンの子供(10~14歳)と未接種の子供を比較した調査が出ています(『SHOCKING: UK Government admits COVID Vaccinated Children are 4423% more likely to die of any cause & 13,633% more likely to die of COVID-19 than Unvaccinated Children』THE EXPOSÉ, JULY 27, 2022)。

ボリス・ジョンソン君が首相を辞任すると発表する数時間前に英国国家統計局(The Office for National Statistics, ONS)が公開したデータから算出した結果です(『Deaths by Vaccination Status, England, 1 January 2021 to 31 May 2022』 Deaths by vaccination status, England, The Office for National Statistics)。

したがって、実態はこの数字の10倍以上の酷いものでしょう。

この公的なデータからでも、子供に対するファイザーの遺伝子ワクチンの効果は、1または2回接種でマイナス966.67%(11倍感染しやすい)、3回接種でマイナス13,633.33%(137倍感染しやすい)と恐ろしい実態が明らかになっています。

遺伝子ワクチンの95%の予防効果という喧伝はまったくのデタラメ(創作)であることが明らかです。

このデータからも、遺伝子ワクチンは接種回数が多くなるほど、感染率、入院率および死亡率が高まります。

「遺伝子ワクチンは、感染は防げないが、重症化を防ぐ」という喧伝もデタラメも良いところだということです(リアルサイエンスを理解していれば、このような生命現象に合わない嘘はすぐに見抜ける)。

 

ワクチンという手法そのものが、拙著や過去記事でもお伝えしているように、私たちの免疫(形態形成維持)を破壊するからです。

これをワクチンの「免疫抑制」効果といいます。

遺伝子ワクチンは認めないが、従来のワクチンは予防効果があると考えている医師も多いことに驚きます。

 

ワクチンは遺伝子ワクチンに関わらず、すべて過剰な炎症を引き起こして免疫を抑える毒物が入っています。

ワクチンは毒物ですから、病気の予防効果などある訳がありません。

毒物にさらされると体が強くなるというのは、ヒトの頭の中での妄想であって、現実の生命現象ではないことを再確認しておきましょう(^_−)−☆

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