『マス・シューテイング(大量殺害)の特徴:俯瞰シリーズ』

 

 

2022年7月4日に、米国シカゴで21歳の男性によるマス・シューテイング(mass shooting)の惨劇がまた起こりました。7人を殺害し、30人に怪我を負わしています(彼自身は70発も発射したといいます)(『What we know about Robert ‘Bobby’ Crimo III, the suspect in Highland Park parade massacre』 ABC News, July 07, 2022)。

 

 

 

彼に関するいくつかのニュースや動画をまとめた重要な記事がありましたので、ご紹介したいと思います(『PSYOP-ACTIVE-SHOOTER: What No One Is Discussing About The Latest SSRI Popping, High Potency Marijuana Smoking, Cross-Dressing, Antifa Sympathizing, MK Ultra 4th of July Highland Park Mass Shooter』2nd Smartest Guy in the World, July 06, 2022)。

 

今回の犯行に及んだ男性の特徴として

 

・問題児であった

・SSRI(抗うつ薬)の常習者

・マリファナ使用者

・暴力的なゲームの中毒者

・ウルトラ左翼(個人財産否定、日本にもたくさんいます(^_−)−☆)

・CIAやFBIのエージェントと接触(コントロールされていた)

・ソーシャル・メディアにサイコな投稿を頻繁に行なっていた

・女装をしている

・貧困家庭で育った・・・・etc.

 

 

これが♨️カバルたちがアジェンダ達成(米国民を非武装にする)のために使い捨てにする人間の特徴です。

 

日本でも同じような人物像が増えているのではないでしょうか?

 

 

過去記事でお伝えしてきたように、マス・シューテイングにはSSRIの投与が必ずといってよいほどその背景にあります。

 

しかし、経済的にも困窮していたのに、どうやって複数の高価な弾薬や銃を用意したのでしょうか?

 

さらに、この記事では、この男性の食べ物に注目しています。

 

 

健康的でない脂肪(プーファのことです(^_−)−☆)を含んだ加工食品ばかりを食べていたといいます。フッ素高濃度の水道水やGMのブドウ糖果糖液糖(HFCS)の入ったソーダも常飲していたようです。

 

 

これらの食品は、強いエストロゲン、セロトニン作用を持つため、私たちを不穏、抑うつ、無気力していきます。

 

 

これだけでも精神的不安定な状態になりますが、ここにSSRIなどを加えて、エージェントたちは洗脳していきます。

 

 

今回、この男性は、脳神経系にダメージを与えることが明らかになっている遺伝子ワクチンも接種していたでしょう。

 

ちなみに、この加工食品や医薬品を提供しているのも、♨️カバルが集結しているブラックロック(BlackRock)やバンガード(Vanguard)といった投資会社が支配するグローバル企業です。

 

これらの凶悪犯罪の裏には、♨️“彼ら”のアジェンダが隠されているという目で俯瞰しましょう。

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