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『仕事の合間の雑談シリーズ〜「砂糖は本当に悪者なの?」〜前編』

 

今日は、ある雑誌に掲載されたいつもの「砂糖悪玉仮説」についての雑談です。

 

いかに一般健康本や健康系の雑誌に掲載される内容が支離滅裂であるかが分かる典型例として取り上げました。

 

新型コロナよりも長年に渡って入念に計画されたフェイクサイエンスが「砂糖悪玉仮説」です。

 

この仮説にホイホイと乗ってしまった医師たちも、リアルサイエンスをかなぐり捨てて、自己保身のために糖質制限をいまだに勧めています。

 

「人口削減目的だ」と一般の方でも理解するようになった新型コロナフェイクパンデミックや遺伝子ワクチンといった権力者のアジェンダ。

 

この「砂糖悪玉仮説」は、その新型コロナとは比較にならないほど長年、人類の奴隷化・人口削減といった権力者のアジェンダに貢献してきました。

 

新型コロナは何かおかしいと感じた方は、それよりも何万倍のスケールで長年展開されてきた「砂糖悪玉」アジェンダを1人でも多くの方に気付いて頂きたいと願っています(^_−)−☆。

 

「砂糖は本当に悪者なの?」〜前編

 

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