『ポリオは撲滅宣言はフェイク??ワクチンによるポリオ発症』

この新型コロナのフェイクパンデミックの陰で、アフリカのスーダンにおいて、なんとWHOが撲滅を宣言したはずのポリオ(急性弛緩性麻痺)のアウトブレイクが起こっています(『UN says new polio outbreak in Sudan caused by oral vaccine』,The Washington Post、 September 2, 2020)

スーダン以外のアフリカの他の数十ヵ国のポリオのアウトブレイクが起こっています。

しかし、8月下旬にWHOは、アフリカにおいて野生のポリオウイルス(存在していませんが)は撲滅されたと宣言したばかりです。

なぜこの時期に撲滅されたはずのポリオが・・・・・・

これは、新型コロナ騒動でいったん中止されていたポリオワクチンの接種が再開されたからです。

WHO自身が認めているように、ワクチンのポリオウイルスがポリオのアウトブレイクの症例から確認されています。

『ワクチンの真実』講義でもお伝えしたように、ワクチンそのものが予防のターゲットにしている感染症を引き起こすという過去の失敗をまだ続けているのです(ゲイツ君、いい加減にしなさい)。

それだけではありません。

これらのポリオワクチンを受けた子供たちは、長期に様々な難病と呼ばれている慢性疾患に苦しむのです。

ワクチンは今流行?の遺伝子ワクチンでなくても、十二分に生命体を破壊する威力をもっていることを今こそ再認識しましょう(^_−)−☆。

 

関連記事

  1. 『ウコンはがんに効くのか?』

  2. 『老化のサイン:痔とハッピーホルモンの関係』

  3. 『がんの転移の原因は”腸”にもあり!』

  4. 謹賀新年 明けましておめでとうございます。 心身のダイエッ…

  5. 『関節の痛みにはやはりコレ!』

  6. 『猫を飼うと肺ガンリスクが高まる?!』

  7. 『変異型の流行というナレーションに無理がある理由』

  8. 『リアルサイエンスは抑圧された:医療―政治複合体』