『主要メディアもロックダウンを批判し始めた』

米国でも治験をしていた、アストラゼネカの改造チンパンジーアデノウイルスワクチン。深刻な副作用が被験者に認められたため、中止となったという発表がありました。

先日、日本政府は、日本人でこの新型コロナクチンの治験(フェーズ1)を行うと発表したばかりです(すでにアストラゼネカとは1億2千万回分の供給を受ける契約済)。

今後の新しい竹中平蔵内閣(管の親分筋)も日本人と米国人は違うと言い張って治験を続行し、日本国民全体を臨床試験の対象とする気なのでしょうか?

さて、先日、ゲイツ子飼いのNY timesもPCR検査を批判し始めしたが、今度は同じく子飼いの『ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)』誌も今回のフェイクパンデミックに対するロックダウン政策を批判し始めました。

ロックダウンによって、新型コロナ感染症は減らなかったばかりでなく、ロックダウンを緩めて経済を再開してからも、第二波も来なかったという事実を伝えています(WSJ『The Failed Experiment of Covid Lockdowns』, Sept. 1, 2020)。

「ロックダウンは経済を破壊しただけでなく、長期的にCOVID-19以上の健康被害をもたらす。これは完全な政策の失敗だ。ロックダウンという治療は、副作用がつよいだけでなく、社会にとってメリットのない非常に高くつくものだ。」と断じています。

おそらくフェイクサイエンスがリアルサイエンスで暴かれてきたことが最大の原因でしょう。

さらに、日本以外では世界中で反ロックダウン政策運動が拡がっています。

オーストラリアの例をとると。。。。。

先日、メルボルンでロックダウンに反対する投稿をFBに行った妊婦が自宅まで警察が侵入し(違法です(^_−)−☆)、逮捕されるシーンが一部始終撮影され、

youtube動画で配信されています(https://www.youtube.com/watch?v=CdgvDEkpEko&feature=emb_logo)。

いったい、誰がこの撮影をして投稿したのでしょうか?

この不自然さは、当局のヤラセに間違いありません。

つまり、フェイクパンデミックに気付き始めた大衆に恐怖を植え付けるために、自作自演を行ったということです。

「ツイッターやフェースブックに政府反対の投稿を行って拡散すると、このように逮捕になるぞー」

この例を見てわかるように、当初計画していたフェイクパンデミックの維持が難しくなってきた中、遂行者である権力者(中では派閥が割れている、一枚岩ではない)の間でシナリオの調整が必要という認識が強くなってきたのは間違いないでしょう。

米国のホワイトハウスの新型コロナ感染症のアドバイザーに就任したスコット・アトラス医師も「無症状者のPCR陽性は意味をなさない」「ロックダウンでは集団免疫はできない」(集団免疫というのはサイエンスではありませんが。。。)と発言しています。

もっとも、さらに深い洞察をすると・・・・

占星術を熟知しているテクノクラットたちは、アクエリアスの時代に完全に変わる数年先に大きなイベントを計画しています。

今回は、その予行演習で、どこまで大衆が盲従するのかの観察実験が満足いくものだったので、幕引きを考えているというサインが大手のメディアに現れ始めたのかも知れません。

いずれにせよ、新型コロナというフェイクは幕引きなので、まだ洗脳されている人たちは、すでに権力者たちからも置いて行かれています。

2023年までに、また冬のインフルなどでワクチン販売のために扇動しますから、私たちは“高みの見物”を決め込みましょう。

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