『なぜ新型コロナウイルス感染はもうすぐ収束を迎えるのか?』

 

新型コロナウイルス感染症は、中国、韓国、日本でその拡がりを見せてきましたが、2月中旬から明らかに収束傾向にあります。

不思議なことにイタリアを除くと、イラン、中国、北朝鮮(公式な発表はされない)、おそらくロシアといったアングローユダヤ枢軸と対立している(実際は一部の利害が相反しているだけ)に感染拡大が認められていますね・・・・・・・

さて、私はこの新型コロナウイルスの意図的な“馬鹿騒ぎ”にこそ警鐘を鳴らしてきました。

みなさん、 今回の新型コロナウイルスの予備実験で行われたSARS(サーズ)を覚えておられるでしょうか?

このSARS(サーズ)も冬場にばら撒かれて、春にはピークを迎えて夏場に収束していきました。

新型コロナウイルスも全く同じ運命を辿ります。

なぜでしょうか?

それは、以前お伝えしたこととも関係しますが、冬場というストレスで私たちの体が炎症を引き起こしやすい状態になっているからです(Nature Communications volume 6, Article number: 7000 (2015))。

北半球に住む私たちは、12月〜2月が最も炎症を引き起こしやすい状態になっています。

実際に北半球に住むヨーロッパ人の血液を、シーズンを通して採取して調べると、冬場に炎症性物質(IL-6, CRP)が増加していました。

したがって、同じ微生物や毒性物質に暴露しても、夏場よりも冬場に悪化しやすいのです。

だから、冬場に生物兵器はばら撒かられるのです・・・・・・・

ということは、南半球では、これから冬場にかけて感染が拡りやすいということです。

ピークを迎える2月に煽るだけ煽らないとワクチンが導入できないのですね(もちろん、この馬鹿騒ぎはスピンという大きな役割も持っています)。

この“用意された”ワクチンの正体”(これが真打ちの生物兵器)も、今回の『新型コロナウイルスの真実』講義やオンライン配信でも可能な限り詳しくお伝えしていきますね(^_−)−☆。

 

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