ガンの場の理論

今回の『ガンは安心させてあげなさい』にはたくさんのイラストを掲載いたしました。

特にプロのイラスト家石澤さんに描いて頂いたイラストで私のお伝えしたいことが

イメージして頂けるようになったと思います。

以下、石澤さんの記事を転載いたします。

(転載開始)

崎谷 博征先生の新著

「ガンは安心させてあげなさい」より

健康な細胞は

極度のストレス下に

置かれることで、

(物質的にも精神的にも)

不安や恐怖を抱き

自らをガン化させていきます。

さらに

手術や抗がん剤などで

がん細胞を一方的に叩き、

場により強いストレスを

与えられることで、

がん細胞たちの

恐怖は怒りに変わり

悪性化、増殖、転移と

進んでいくのです。

o0849058214114785706.jpg

この部分の考え方ら

身体のこと、細胞のことを考える

1番大切な部分だと思います。

そして崎谷先生から

がんの話を直接聞くチャンスが

3月に東京であるようです!

僕も当日会場にいます。

興味のある方は下記のリンクから

パレオ協会のイベント情報を

チェックして下さい!↓↓↓↓

http://paleo.or.jp/seminar/7449/

また内容をより詳しく知りたい方は、

ぜひぜひこの本をご一読下さい。

1/30発売予定のこの本は、

Amazonにて絶賛予約中です。:

(転載終了)

関連記事

  1. 『アップルジュース再考:環境汚染の指標』

  2. 『権威に反対するものは、エストロゲンを!』

  3. 『なぜ妊婦は血糖値が高くなるのか?』

  4. 『ワクチンと自殺の関係』

  5. 『ロックダウンしなかったスウェーデンの現状』

  6. 『ヨーロッパでの新型コロナ第二波について』

  7. 『ロックダウンは子供に深刻な影響を与えるからワクチン??』

  8. 『幸せな低酸素症?』