Book

『夢の予兆〜俯瞰シリーズ』

 

 

自分が嫌に感じる出来事が起きたときに、それを愚痴ったり、文句を言ったりすると必ず何かの失態が起こります。

 

 

 

実は、その嫌な出来事は、将来自分が引き起こす問題の「予兆」になっています。

 

 

ほとんどの場合、その嫌な感情だけが残って、それが何かの兆(しるし、sign)であることを意識できません。

 

 

 

私個人がそのことに気づいたのは、嫌なことが起こった数日後に、悪夢を見たときでした。

 

 

悪夢で目が覚めたので、その内容を整理していると、数日前の自分の行動にリンクしていることが見えました(悪夢を見るときは、たいてい就寝前にこころがグラウンディングできていない時が多いです)。

 

 

 

まさに夢が予兆を示していたのです。

 

 

普段は、あまりよくない夢を見ても、すぐに忘れたり、あまり意識しないようにしたりしていましたが、今回は“何か”を感じました。

 

 

 

透視、リモート・ビューイングやアカシックレコードへのアクセスやエーテル体といった話を昔は荒唐無稽と意識にも入れませんでしたが、いまでは夢の予兆などと同じ仕組みが働いていると思います。

 

 

生命体には、通常の意識以上のエネルギーにつながることができる能力がありますが、それが完全に眠っているだけなのでしょう。

 

 

悪夢が予兆を教えてくれたので、それを意識で肝に銘じないとと真剣に考える朝でした。

 

 

人生で起こることにはすべて“意味”があります(^_−)−☆。

 

関連記事

  1. 『水銀は有機でも無機でも危険!』

  2. 『スパイクタンパクとガンの発生・増殖〜再検討シリーズ』

  3. 『新型コロナ遺伝子ワクチンも感染源になる!』

  4. 『煩悩を抱えた人間に待ち受けるもの』

  5. 『空気洗浄機(イオン発生器)はやはり使用してはいけない』

  6. ◆パレオ協会ニュースレター◆  『ブドウ糖果糖液糖の真実:「果糖悪玉…

  7. 『「静かなる退職」現象の真の原因〜俯瞰シリーズ』

  8. 『あれ、簡単に新型コロナウイルスが作れちゃった』