『ひたすら“逃げ”に入ったフェイクパンエミック〜再検討シリーズ』

 

12歳以下の子供への遺伝子ワクチン接種によって、接種後5週間目からむしろ新型コロナなる感染率が高まるデータが公開されました(Effectiveness of the BNT162b2 vaccine among children 5-11 and 12-17 years in New York after the Emergence of the Omicron Variant. medRxiv preprint doi: https://doi.org/10.1101/2022.02.25.22271454)。

 

 

もうここまで来たら、フェイクパンデミックの全貌を覆い隠すために、逃げに入るしかありません(^_−)−☆。

 

中国共産党からも多額の資金援助を受けているニューヨーク・タイムズ(ジュー・ヨーク・タイムズ)やニューヨーク・ポストなどの宣伝機関は、今になって「新型コロナ武漢マーケット発生説」を垂れ流して煙幕をはっています(『New Research Points to Wuhan Market as Pandemic Origin』 NYT, February 26, 2022)。

 

これは、ファウチの子飼いの研究者が書いた研究発表(内容はMITおよびハーバードの専門家からも非難を受けている低レベルの内容)が最近公開されたものを題材としています(The Huanan market was the epicenter of SARS-CoV-2 emergence. February 26, 2022,DOI 10.5281/zenodo.6299115)。

 

実は、この論文の研究者(Kristian Andersen)は、2020年の年初にファウチに対して、「新型コロナなるウイルスの遺伝子解析では、不自然な点が認められる。新型コロナの起源は、研究所で人工的に合成されたものである」と伝えていたことが情報公開法による要請(Freedom of Information Act request)によって明らかになっています(『Psaki Says It Isn’t ‘Advantageous’ To Relitigate Fauci’s Emails』 Daily Caller, June 03, 2021)。

 

しかし、ファウチから資金を得ているこの研究者は、ファウチたちのナレーション(武漢のマーケット発生説)に従うために、逆に新型コロナ人工ウイルス説を陰謀論としてプロパガンダする方に回りました(心身の不健全な男芸者の典型例です(^_−)−☆)。

 

新型コロナの遺伝子配列を詳細に調べると、コウモリのエクソソームが自然に突然変異したものではないこと(Gain-Of-Function Creation Of COVID-19)を拙著『ウイルスは存在しない』でもリアルサイエンスの見地からも詳述しました。

 

ニューヨーク・タイムズのようなプロパガンダ機関に、このカバーリング・ストリーをこの時点でも掲載させているということは、悪の本丸が逃走を始めているということです。

 

そろそろ、新型コロナの起源にメスを入れるときが来たのではないでしょうか?

 

ここにメスが入ったら、芋づる式に悪党ども(男芸者も含めて)を吊し上げることができます。

 

さらに「ウイルスは存在しない」というところまでメスを入れられれば、人類の歴史が大きく変換すると思いますが、これは私が存命中は難しいかも知れません(^_−)−☆。

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