『ロックダウンは2036年まで続くーしかし計画は失敗に終わる』

 

アイスランドの政府お抱えの疫学専門家が以下の見解を述べたことが話題になっています。

 

「パンデミックからの明確な脱出方法がなければ、枠○○注射に関わらず、ロックダウンなどの制限政策はむこう10~15年継続される可能性がある」(『Iceland’s Chief Epidemiologist Suggests COVID-19 Restrictions Could Last For Up to 15 Years』Summit News, 29 July, 2021)。

これは権力者の常套手段である、アジェンダの一部リークによる観測気球です。

これに大衆が異議を唱えず唯唯諾諾(いいだくだく)としていることが判明すれば、永久にロックダウンになるでしょう。

 

マスク強制も大衆が従う限りは2050年でも継続され、私たちの孫の世代ではもはやなぜマスクをしているのかさえ疑問に思わなくなる「ニュー・ノーマル(奴隷制度ニューバージョン)」の世界になるとイギリスのジャーナリストもリークしているとおりです(『Author: Your Grandkids Will Still be Wearing Masks in 2050』Summit News, 6 July, 2021)。

 

第二次世界大戦が終了してから75年あまり、先進国の大衆には自由や基本的人権があると錯覚させてきました(発展途上国には今でもない)。しかし、2021年にその錯覚を取り除き、ここで本来の完全奴隷の形に戻すということです。

 

憲法で認められている基本的人権が認められないので、裁判は機能しません。

 

つまり、力(大衆を使う)ですべてが押さえつけられるということです。

私たちの孫の世代では、基本的人権という言葉さえ理解できない社会になっているかも知れません(生まれながらの奴隷であれば、それに疑問を感じない)。

 

しかしー

 

それではまた歴史の逆戻りです。

 

奴隷の生産性は低く、AI(地球環境を人間以上に汚染する)にすべてを代用させることもできず、結局権力者たちの思ったようにはパラダイスは訪れることはありません。

 

それでもゲイツたちがこのような暴挙を邁進させるのは、あまり余命のない自分たちの名声を権力者の歴史に刻みたいという功名心(コンプレックスと表裏一体)に駆り立てられている(取り憑かれている)からです。

このような汚らしい強欲は必ず自ら足元をすくわれる結果となります。

 

私たち良識人は、この計画の結果の失敗を“知っている”だけで十分なのです(^_−)−☆。

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