『食べるときにも鼻にマスクを!』

とうとうトランプ政権のときの米国疾病予防センター所長であったロバート・R・レッドフィールド(Robert R. Redfield)氏が、CNNのインタヴューで「新型コロナウイルスは武漢の研究所から漏れたものと考えている」と発言しました(『Robert Redfield Believes COVID-19 ‘Escaped’ From Wuhan Lab As WHO Readies Origin Report』Newsweek, 3/26/21)。

これは拙著『ウイルスは存在しない 上巻』で詳述したとおりです。

権力者は、役者を使ってこういったリークを故意に行う訳ですから、何かの目的があるはずです。

その一つは、中国との緊張関係(冷戦状態)をみせかけでも作るという目的があるのは間違いありません。他の目的もあるでしょう・・・・

さて、本日は、少しみなさんに笑いをもたらす映像をお伝えしたいと思います。

最近は、ボランティアのマスク見回り隊が大活躍しています。

なんと日中のカフェの中に堂々と入ってきて、食事をしていないときは、マスクをするように注意し回るようになりました・・・・・

おそらく潜在的に攻撃性のある人々が権力者やその下に配置されている各国政府の犬になるのでしょう。

権威や権力を借りて、他者をコントロールあるいは支配するという精神病です。

マスクに何のエビデンスもないことは、権力者も当然知っています。

さて、メキシコの免疫学者なる人物が、食事中は鼻にマスクを装着することで、感染率を低下させることができるとしています(『Researchers in Mexico unveil nose-only COVID-19 mask for use while eating, drinking』CBS, March 26th 2021)。

おーい。

 

エビデンスを出してくれー

 

動画では、食事に際して、おもむろにマスクを外したかと思えば、その下にさらに鼻マスクをしているではありませんか。

 

新型コロナウイルス感染症では味覚障害も出るので、鼻をマスクでカバーするのは大切だとか・・・・・

 

 

特許をとった鼻マスクでお儲けというところでしょう。

 

単なるフェイクパンデミックの便乗商法に過ぎません(^_−)−☆。

ヒトという種は、病的な社会に生息すると、ここまで精神が病んでしまうという良い事例だと思います。

しかし、後世の良識ある人たちが、昔の動画でこれを見たら、吹き出すでしょうね(^_−)−☆。

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