『ハリウッドと新型コロナ』

ハリウッドの俳優である ショーン・ペン(Sean Penn)氏のツイッターの内容が物議を醸し出しています。彼は今やハリウッドの悪の中心となったマドンナの元夫です(マドンナを利用したのでしょう)。

彼は、11月18日のツイッターで

「マスク着用に反対する人たちへ:

どうか(その頑迷な)考えを変えてください。今、(新型コロナウイウルスパンデミックで)人々は苦しみ、死んでいっています。そして経済は完全に崩壊しています。これらすべてはマスク着用を拒否するあなたが原因です」(To those who reject masks: Please change your minds. People are suffering and dying, and the economy is totally collapsing entirely due to YOU.)

What??????????

呆れるほど、すごいですね(^_−)−☆。

彼を調べるとなかなか興味深いことが分かります。

彼は、2010年にハイチで引き起こされた人工地震のあとに、ハイチを支援するという名目で「CORE(Community Organised Relief Effort)」という語呂のよい名前のついたNPO法人を設立しています。

彼と新型コロナの計画者との関係にまつわるレポートをご紹介します(『The Covid-19 celebrity humanitarianism – Sean Penn and the Great Reset, funded by Bill Gates and the Clinton Foundation』Unlimited Hangout, NOVEMBER 27, 2020)。

彼は、ハイチ、シリア、エジプト、リビアなど政権を転覆させたところに、必ず顔を出しています。メキシコのドラッグカルテルのボスが逮捕される直前にも、一緒に会食していました。ハリウッドの一俳優とはとても思えません。

それもそのはず。

彼のNPOは、ロックフェラー財団、クリントン財団、ゲイツ財団など名だたる財団やツイッター社、そして米国国際開発庁(USAID)などの政府機関からの資金で設立されているのです。

この事実だけでもおかしいことに気づきますね。

とくに彼とクリントンとのつながりが強く、2016年の大統領選では、ヒラリーの資金集めに奔走しています。今回の大統領選でもバイデンの後援者となっています。

ツイッター社のCEOであるジャック・ドーシー(Jack Patrick Dorsey)とジェフリー・エプシュタイン(刑務所で死亡したこにとなっている)とはじっこんのお仲間です(^_−)−☆。

さて、彼が今回のフェイクパンデミックでは、ロサンジェルスのドジャースタジアムを借りきって、PCRテストを推進しています。彼のNPOのCOREは、米国全土で250万のPCRキットを提供しています。

このPCR検査については、当初からお伝えしてきたように、90%以上が偽陽性となるフェイクパンデミックを引き起こした張本人です。

いまや一般の大衆にも広まりつつあるPCRフェイクをなぜ彼は強行しようとしているのでしょうか?

このようにハリウッドというのは、CIAやモサドのコントロール下にあり、工作員の溜まり場なのです。

今後も、新型コロナ遺伝子ワクチンの宣伝に、ハリウッドスターたちが登場してくるでしょう。

ショーン・ペン氏に一言

「どうかその優生思想という考えを変えてください。人々は、フェイクパンデミックで、苦しみ、自殺者や医原病で死んでいっています。経済は完全に崩壊させられました。これはすべてショーンさん。あなたのような人たちが原因です」(^_−)−☆。

関連記事

  1. 『アップルジュース再考:環境汚染の指標』

  2. 『マスクはまだ有効だと思っている人へ』

  3. 『ワクチンと自殺の関係』

  4. 『最も危険な生体内物質:鉄』

  5. 『バイアスのないデータで見る新型コロナ感染症』

  6. 『感染症にも致命的な抗酸化(還元)物質』

  7. 『果糖中毒』を斬る!

  8. 『使い回ししても酸化しない油??』