『世界の全国民を対象としたPCRパンデミック臨床試験の結果―昔話』

思い返すと2020年のことだったでしょうか。

ちょうど日本でオリンピック開催予定だった年だったと思います。

2020年のPCRフェイクパンデミックでは、 CIAなどが開発した洗脳方法が遺憾無く発揮されました。

この年に、一般に戦争、諜報・宗教活動で一般的に使用されている洗脳方法を用いて、世界の大衆を対象として社会実験(social engineering)をデザインした臨床研究結果が報告されています(比較対象は適当な地球外生物が見つからないため、ランダム化比較試験はデザインされなかった)。

この世界最大の臨床実験の結果は、権力者のフェイクジャーナル(別名:優生学ジャーナル(^_−)−☆)にも掲載されることになりました。今回、一般大衆では閲覧不可能な研究論文を入手できましたので、その内容をご紹介したいと思います。

この研究の方法はどのようなものだったのでしょうか?

2020年のPCRパンデミックでは、以下の5つの方法が用いられました。

1.隔離(isolation)

2.完全管理(control)

3.不安・不確実性を助長させる(uncertainty)

4.同じことを繰り返す(repetition)

5.情動に訴えかける(emotion)

まず、ロックダウン政策では、外出禁止やソーシャル・ディスタンシングで私たちを分断して社会的隔離状態にしました。-isolation

このような新しい隔離状態では、より新しい概念などを受け入れやすくなることが知られています。

今回の実験では、「新型コロナは致死率および感染率の高いウイルスだ!」「PCR検査を徹底してロックダウンすべきたー」「外出禁止でマスクをしないと非国民だ!」「経済を再開するためにもワクチンが必要だ(笑)」といった操作された概念を取り入れやすくなりました(コントロールが容易になった)。

この操作された概念をばらまいたのが、ゲイツ子飼いのメディアでした。このメディアが完全に大衆をコントロールしました(その他、日本の陰謀論研究者もこれに同調しました)。-control

そして、新型コロナウイルスは未知の恐ろしいウイルスで、治療法も定まらないし、いつロックダウンが解除されるのかも、経済が再開するのかも不透明であるという“演出”を続けさせました。これが「この先どうなるのだろう」「生きていけるのだろうか」という大衆の不安の醸成に功を奏しました。-uncertainty

そして、今回のフェイクパンデミックの計画を主導したジョンス・ホプキンス大学の世界の感染者および死亡者のレポートを毎日メディアで取り上げさせました。当時のネットのメディアニュースは、毎日「新規感染者〜名」を繰り返し、繰り返し連呼しましたーrepetition

最後に、有名芸能人や政治家が新型コロナに感染した、感染して死亡したというニュースをしつこく取り上げて、エモーショナルに訴える方法(エモマ)を実行しました。-emotion

この方法は、古い時代のビジネスにも広く応用されていたものです。

当初は、病院が新型コロナウイルス感染者で溢れて、死亡者が埋葬できないほど大量に増えている映像を頻繁に流すことも行いました。

また医療現場でも、子飼いの医師に病院のパニックぶり(マスクも人工呼吸器も足りないよー(^_−)−☆)を誇張させるyoutube(真実であればyoutubeに削除される) 動画を拡散させました。

さあ、その実験結果はどうだったのでしょうか?

これらの一連の手法あるいはどれかに引っ掛かって、脳のサイトカインストームによって「コロナ怖い」病(別名PCR病)の重症例が世界中で出現しました。

これらの重症例では、

・家屋や職場内を猛毒の塩素系消毒薬で汚染した

・マスクをしてない人を密告した

・SNSで良識のある人に執拗な中傷を繰り返した

・ワクチンを無料で欲しがった

・キレやすいが、権威・権力に非常に従順であった

・プーファ 摂取量が多い

という傾向が統計学的に有意に高かったことが分かりました(P<0.05)。

最後にこの研究の考察では、「人類は、人種に関わらずプーファ漬けにすると、メディアで容易にコントロールできることが明確になった」としています。

なお、この研究は、ビル・メリンダ財団、ロックフェラー財団、国防高等研究計画局(DARPA)、中国CDC、バチカンおよびビッグファーマから資金提供を受けています(^_−)−☆。

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