PALEO

『都会(大貫妙子)』

 

今日は大貫妙子さんの「都会」という歌の歌詞をシェアしたいと思います。

この「都会」は、現在の現代社会を暗示しています。

(転載開始)

眠らない夜の街(*現代社会)

ざわめく光(*操作された情報、システム)の洪水

通り色どる女(*現代社会の犠牲者)

着飾る心と遊ぶ

値打ちもない

華やかさ(*現代社会)に包まれ

夜明けまで

付き合うと言うの

泡(*貨幣のような現代社会システム)のように増え続け

あてもない洪水

不思議な裏の世界(*権力者の系譜)

私はさよならする

値打ちもない華やかさ(*現代社会)包まれ

夜明けまで

付き合うと言うの

その日暮らし(*現代社会システムの奴隷)は止めて

家(*本来の生命体)へ帰ろう一緒に

(転載終了)

*注釈を加えています。

この歌を聴く度に、早く生命体の本来の姿に戻りたいと強く思います(^_-)-☆。

 

関連記事

  1. 『檻の中のラット〜現代システム解剖シリーズ』

  2. 『化学調味料の恐ろしさ〜リアルサイエンスシリーズ』

  3. 医師が提案する『これからの心身を整える「共鳴力」の鍛え方』Amazon…

  4. 『偽りの健康神話:オメガ3の”抗炎症効果”の正…

  5. 『エーテル農法が世界を救う』

  6. 『イギリスからのお便り』

  7. 『家の中でもマスク??』

  8. 『人工甘味料アスパルテームで「メタボリックスイッチ」が起こる〜リアルサ…