『酸化しない飽和脂肪酸を悪玉にしたのは誰か?』
本日20時、新しいYouTube動画
【医師が警告】バターは体に悪い、は大ウソだった|細胞を酸化から守る”最強の油”の正体
を公開します。
近年、過去記事でお伝えしてきたように、牛乳、生クリーム、バター、チーズなどの動物性の脂肪は、酸化しない飽和脂肪酸というだけでなく、糖尿病などのメタボリック・シンドロームやガンに効果があることが報告されるようになりました。
しかし、米国の循環器学会はいまだに飽和脂肪酸悪玉説を創立当時から堅持しています。米国医学会に下部組織である日本の医療界も同じです。
その過ちの根源はどこにあるのか?
あるいは、飽和脂肪酸と対極にある容易に腐敗するプーファ(オメガ3&オメガ6)との違いも含めて、じっくりと説明していきます。

昨日、参院で改正個人情報保護法が可決・成立し、これまで「本人の同意」が必要だった病歴・犯罪歴・信条などのデリケートな情報を、AI開発や統計作成という目的に限れば、企業や国があなたの同意なしに集めたり他社へ渡せるようになりました 。
こうやって、私たちの情報をすべて信用クレジットに応用し、権力者による言論・思想統制の計画(AI監視社会)が着々と進行しています。
今回の内容も大衆が真実を知ってしまうと、気候変動などの嘘が明るみに出てしまいます。
したがって、あと数年以内には動画は削除されるでしょう。
真実へのアクセスがどんどん制限されていく前に、
ぜひ本日の動画をチェックしておいてください。
少しでも「何かがおかしい」と感じている方は、
チャンネル登録・高評価をしておいていただくことで、
今後の配信もアルゴリズムに埋もれず、確実に届きやすくなります。
真実へのアクセスが本格的に制限される前に──
どうぞお見逃しなく。

















