🎬 9月19日(土)20:00|YouTubeプレミア公開
【知らないと危険】
「健康に良い油」が体を壊す!?
―オメガ3&6の知られざる真実―
「オメガ3は必須脂肪酸」
「亜麻仁油、ごま油はヘルシーな油」
これは、あまりにも当たり前の“健康常識”として語られてきました。
しかし、本当にそうなのでしょうか?
体内でオメガ3やオメガ6とよばれる油(プーファ、(PUFA:多価不飽和脂肪酸))の処理の仕方を調べると。これまでのイメージとはまったく違う、非常に興味深い結果が報告されています。
オメガ3やオメガ6といったプーファと呼ばれる油は、すぐに燃焼するか飽和脂肪酸やコレステロールに変換されます。
オメガ3やオメガ6といったプーファは、燃焼させるのには余分なエネルギーをかけないといけません(不飽和結合を分解するのに余分なエネルギーが必要)。
それにも関わらず、燃焼させたり、他の体内で必要な脂質(飽和脂肪酸、コレステロール)に変換するのです(亜麻仁油に含まれるオメガのリノレイン酸からEPA,DHAに変換されるよりも10倍以上飽和脂肪酸やコレステロールに変換される!)。
もし、私たちの身体に必須の油だとしたら、燃やして消失させたり、他の物質にわざわざエネルギーを浪費してまで変換しないはずです。
これは知識といった表層レベルの話ではなく、自然の原理あるいは知恵の範疇です。
その答えを今回の動画で詳細にお伝えしていきます。
【この動画で徹底検証します】
◆ オメガ3やオメガ6が必須脂肪酸ではない理由
◆ 亜麻仁油に含まれるリノレイン酸(オメガ3)は体内に入るとどうなる?
◆オメガ3を真っ先に燃焼させる理由
◆植物油脂(オメガ6)を必須脂肪酸にする背景にある利権構造
私たちの周囲には、大量の植物油脂があふれています。一方、オーガニックショップに行くと、亜麻仁油や胡麻油がヘルシーな油として陳列されています。
そして、ドラッグストアーやオンラインショップでは、EPA、DHAがフイッシュオイルのサプリメントとして目立つところに置かれています。
今回の動画では、既存の健康常識をいったん横に置き、身体の中で実際に何が起きているのかを、リアルサイエンスの視点からひとつずつ読み解いていきます。
古くから受け継がれてきた形而上学的叡智と、基礎的な生理学・代謝研究の積み重ねから導かれる論理的な知識。
その両方を手がかりに、
「なぜオメガ3&6が必須脂肪酸ではないか」
その本質に迫ります。
👇 9月19日(土)20:00|YouTubeプレミア公開
「オメガ3は必須脂肪酸」
という現代医学のプロパンガンダを見直してみましょう。
大切なのは、ヘルシーな油を探すことではありません。
基礎代謝を守り、身体がエネルギーをきちんと使える状態を取り戻すこと。
そのために、現代医学やその僕の一般健康常識の「必須脂肪酸」という極めて不自然な概念を手放していきましょう。
あなたの身体の中で、本当は何が起きているのか。
ぜひ動画でお確かめください。
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あなたがこれまで信じてきた「健康な油」の常識が、今回の動画で大きく変わるかもしれません。
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