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『2022年最後のご挨拶:今年も大変お世話になりました』

 

2022年は、コビットを利用した圧政が少し緩みましたが、♨️彼らの計画どおりにインフレが世界を覆いました。

 

 

遺伝子ワクチンやインフレ(経済恐慌)による人口削減が進行中ですが、彼らのAIによる完全管理社会にはまだ程遠い状況です。

 

そして、♨️彼らこそは自分たちで何一つ生み出すことができない本質的に無能力な集団であるため、実労働する奴隷を必要としています。

 

これをAIで置き換えることは、将来的にも不可能であることが、Chatgpt(OpenAI)を見ただけで分かります。

 

 

AIは、所詮は操作された情報を並び替えるだけの代物であり、新しい知識や技術を生み出すことや言語で表現できない本質を捉えることができないからです。

 

そして、私たちが2023年にむけて再確認しておくべきことは、♨️彼は圧倒的な少数派であることです。

 

日本にも多数の僕(しもべ、コントロール・オポジション)たちが、日夜マスコミや政治の世界でご活躍されていますが、彼らもすぐにお祓い箱になる存在にしかすぎません。

 

私たちが想像するよりも、♨️彼らの勢力というのはたいしたものではないのです。

 

利権に抵触する異民族を殺傷することくらいしかできない少数派は、私たちが団結して監視すれば、白日の下に晒されるドラキュラのようにしぼんでゆきます。

 

私たちが団結するためには、リアルサイエンスが必須になってきます。

 

2023年は、今まで以上にリアルサイエンスが私たちを守る最大の砦となるでしょう。

 

リアルサイエンスを通じた私たちの団結が2023年以降の世界に大きな影響を与えていきます。

 

今年も皆様にはたくさんの励ましのメッセージを頂きありがとうございました。

 

皆さんの心身の健全を祈念するとともに、糖のエネルギー代謝を上げて温かい年の瀬をお迎えになってください(^_−)−☆。

2022年12月31日 崎谷 博征

 

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