『有名人の結末から分かる本当の食事法は?』

今、私の仕事をサポートして頂いている同志から、以下のメッセージを頂きましたのでシェアしたいと思います!(^^)!。

(転載開始)

 

崎谷先生、先生の提唱しておられる内容に沿った非常に興味深い記事が2本目に留まりましたのでお送り致します。

 

 

 

全米オープンで先日優勝した大坂なおみ選手が、牛肉をものすごく食べ、野菜は加熱したものを少々であること(崎谷注、私と同じです。ただ牛肉は毎日食べていますが、量は多くはありません).

 

 

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そして今日残念ながら非常に若くしてガンで亡くなった山本KID選手は、肉を週2回だけ摂取してほぼビーガン、朝は白湯だけの絶食状態で格闘技のトレーニングをしていたというリポリシス状態・・・(崎谷注、最悪のトレーニング法です。おそらく体力や筋力がやるほど低下していったでしょう。)。https://dosports.yahoo.co.jp/column/detail/201502210003-spnavido

 

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私自身もこれまで様々な食を学んでは試し、断食やローフードやマクロビや、体に良いと言われているのに総合的には体調を悪化させるものを長年追究してきたことで、崎谷先生の仰っていることがいかに真実か、いま身をもって非常によく分かります。

 

(転載終了)

 

あまり大きな声で言えないのか、私個人にはマクロビ、糖質制限やケトン食(あるいは米国式パレオダイエット)というある種宗教化した食事法を止めて、黒糖、ハチミツやフルーツを食べ始めて「原始人食」にスイッチすると一気に回復したという内容のメッセージを頻繁に頂きます。

 

 

 

食事や運動は宗教のような信念ではありません。あくまでも表面では見えない(意図的に隠されている)本当のエビデンスの積み重ねの上に成り立つものです。

 

 

 

私はこれをサイエンスと呼びたいです。

 

 

 

ニュートン力学~現在の宇宙物理学に代表される従来のキリスト教観に立脚した西洋のサイエンスは本当のサイエンスではありません。

 

 

 

西洋のサイエンスはキリスト教(神学)の分派(derivatives)にすぎず、まだ十分に独立した学問になっていないと思います。

 

 

 

原始人食で本当の生きている感覚を取り戻せば、体の声が本物(食べ物だけでなく人物も)を求めます。

 

 

これを人間の進化とよぶのではないでしょうか(^○^)。a

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